コミックゆずこしょう 第6回「ゆずこしょうでグリーンカレーを!?」(はしゃ先生)

イラストでもゆずこしょう、そして香梅漬を描いてくださった
はしゃ先生のマンガがついに登場です。

ストップ・無為な週末!
ゆずこしょうの意外な使い方で(精神的にも)満足感のある一品を。
実際に作ってみたんですがとても美味しかったです。
ナンプラーの代わりにちょっと贅沢に蟹漬(つぶし) を使ってさらにスペシャル!




著者紹介
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はしゃ
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三木が従事する往来堂書店でも『さめない街の喫茶店』(イースト・プレス) を扱わせていただいており
作中に登場するご飯が美味しそうだなぁと思っていたところ
近刊『フィリピンではしゃぐ。』(KADOKAWA) で辛いものにハマっているというお話があり
意を決してのご依頼、ありがたいご縁もあって快諾をいただきました。
美味しいものへの眼差し豊かな先生の同人誌「はしゃログ」もすごいんです。
ぜひゆずこしょうと一緒にお楽しみください。
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第5回 イラストで香梅漬! (はしゃ先生)

前回に引き続きイラストで弊社製品の魅力をおとどけします。
竹下商店がゆずこしょうに長年作り続けている製品で、平成14年には優良ふるさと食品中央コンクールで農林水産大臣賞を戴きました。
紫蘇と梅が作り出す、透き通る鮮やかなピンク色に自信あり!
そんなアピールポイントを可愛くイラストにしてくださいました。

コミックゆずこしょう第5回

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はしゃ
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ぜひ先生のTwitterやTumblrを見てみてください・・・!
幻想的で鮮やかなイラストレーション、そして数々の書籍への装画提供もされているはしゃ先生。
その活躍の場はマンガにも及びたくさんの作品を発表されています。
三木が従事する往来堂書店でも『さめない街の喫茶店』(イースト・プレス) を扱わせていただいており
作中に登場するご飯が美味しそうだなぁと思っていたところ
近刊『フィリピンではしゃぐ。』(KADOKAWA) で辛いものにハマっているというお話があり
意を決してのご依頼、ありがたいご縁もあって快諾をいただきました。
美味しいものへの眼差し豊かな先生の同人誌「はしゃログ」もすごいんです。
ぜひゆずこしょうと一緒にお楽しみください。
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第4回 イラストでゆずこしょう! (はしゃ先生)

今回はコミックではなくイラストでゆずこしょうの魅力をお届け。
めちゃくちゃ可愛く、ゆずこしょうの色ごとの持ち味を伝えてくれる素敵な一枚をご執筆くださいました!
商品POPで皆さんにお届けしたいぞ~~!
(2023年03月現在、東京都秋葉原にある「ちゃばら」にも掲示しています)

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ゆずこしょう 黄 50g 瓶 ゆずこしょう 赤 100g チューブスタンドパック ゆずこしょう 青 100g チューブスタンドパック
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ぜひ先生のTwitterやTumblrを見てみてください・・・!
幻想的で鮮やかなイラストレーション、そして数々の書籍への装画提供もされているはしゃ先生。
その活躍の場はマンガにも及びたくさんの作品を発表されています。
三木が従事する往来堂書店でも『さめない街の喫茶店』(イースト・プレス) を扱わせていただいており
作中に登場するご飯が美味しそうだなぁと思っていたところ
近刊『フィリピンではしゃぐ。』(KADOKAWA) で辛いものにハマっているというお話があり
意を決してのご依頼、ありがたいご縁もあって快諾をいただきました。
美味しいものへの眼差し豊かな先生の同人誌「はしゃログ」もすごいんです。
ぜひゆずこしょうと一緒にお楽しみください。
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コミックゆずこしょう(?) 第3回「夏味蟹漬」(大石まさる先生)

竹下商店はこのところ蟹漬(がんづけ) にハマっています。
蟹漬への取り組みを深めるにつれ興味を持つことがいっぱい増えました。

シオマネキという生き物の習性
シオマネキが暮らす有明海という環境
「潟遊び」としてシオマネキを採ってきた人たちとその道具
捕まえられたシオマネキと、ご家庭それぞれにあった蟹漬の味
なぜいま蟹漬は希少なものになってしまったのか
その回復を図るには

知れば知るほど・・・面白い!
蟹漬を通じてうっすらと「川副町で水産加工業をすること」の意義に触れているような気がしています。

こんな蟹漬のことをもっと知ってもらいたい、願わくば私が大好きなマンガでと思ったとき真っ先にお名前が思いついたのが大石まさる先生でした。
『みずいろ』では人間と自然が共生する姿を
『りんりんD・I・Y』では生活の中にある道具との楽しみを
『水惑星年代記』では未来においても人間の芯を温かくするものを描き
今も私たちの心を打ち続けているマンガ家さんです。

ダメ元での拙い依頼でしたが事情を聞いて快く受けてくださり、連載のスケジュールが大変な中にも関わらず取材にまで来てくださいました。
先生のペンが描き出す佐賀県の景色
門外不出(?)の道具たちのディテール
愛らしいシオマネキの姿
大石まさる先生らしいキャラクターたち(大好き)

魅力の詰まったマンガ『夏味蟹漬』をお楽しみいただければと思います。








蟹漬のお求めはこちらで
蟹漬(荒) 40g瓶
著者紹介
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大石まさる
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名作『水惑星年代記』をはじめファンの心を掴む作品を多数生み出す。
好きなマンガを挙げると『おいでませり』、『ライプニッツ』などキリがないのですが、
2021年5月現在は「ヤングキングアワーズ」(少年画報社)にて『うみそらかぜに花』を連載中。
これは本当に偶然で驚いたのですが発売中1巻ではシオマネキがたくさん登場するコマがあります。

マンガでのご活躍のほか「SFマガジン」等でのイラスト執筆も多数。
(画集販売熱烈希望)

謝辞
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蟹採りを教えてくれている大先輩Y氏、I氏、K氏、Y氏。
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方言を監修してくださったシェ・ヤマモト 山本揚一郎氏と父。
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2019年秋から竹下商店で働いてくれていて蟹漬とたくさんの関わりをもってくれている久保田さん。
大石まさる先生のマンガに憧れて自転車で世界一周するほどなのでこのマンガを一緒に作れてよかったです。
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コミックゆずこしょう 第2回「そうだ、ゆずこしょうで食べよう。」(西つるみ先生)

竹下商店のゆずこしょうをたくさん使ってくれている、
東京都杉並区の「鉄鍋餃子 なかよし」さんで九州料理とゆずこしょうの相性を楽しみました。
なんと今回は!『そうだ、食べ放題いこう。』2巻収録餃子回のリベンジです!
当時の絵柄を呼び戻してくれた西つるみ先生、制作許可をくださったK成さん、ありがとうございます!




ゆずこしょう 青赤 2セット
著者紹介
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西つるみ
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Twitterアカウント
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第1回に続いてのご執筆に感謝!
『そうだ、食べ放題いこう。』『OLマンガの帰宅めし』など食事や食べ物を題材とした作品に先生ならではのコメディタッチを添えてのご活躍。
そのほか平安時代を舞台に運命に翻弄された二人の男性を描く『華なるもの』等の単行本を刊行中。

現在は「Comicタント」(ぶんか社)にて『おつぼみさま』を
「本当にあった笑える話Pinky」(ぶんか社)で『大物女優の付き人はほぼ奴隷の日々でした』(原作:僕田友)を連載中!
単行本化もお楽しみに!
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コミックゆずこしょう 第1回「焼肉パーティに咄嗟のゆずこしょう」(西つるみ先生)

ゆずこしょうマンガ第1回ページ1
ゆずこしょうマンガ第1回ページ2
ゆずこしょうマンガ第1回ページ3
ゆずこしょうマンガ第1回ページ4
ひと味たりない!つまみを忘れた!本格的な料理は面倒!そんなときにはやっぱり竹下商店のゆずこしょう!
ゆずこしょう 青赤 2セット
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西つるみ
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『そうだ、食べ放題いこう。』『OLマンガの帰宅めし』など食事や食べ物を題材とした作品に先生ならではのコメディタッチを添えてのご活躍。
そのほか平安時代を舞台に運命に翻弄された二人の男性を描く『華なるもの』等の単行本を刊行中。

そして!なんと!
『そうだ、食べ放題いこう。』2巻にはご縁があって私が出演させていただいたことが。
餃子の食べ放題に行く回だったんですが、そのとき不覚にもゆずこしょうを×××してしまいました。
今回マンガをご依頼できて嬉しかったです。

現在は「Comicタント」(ぶんか社)にて『おつぼみさま』を
「本当にあった笑える話Pinky」(ぶんか社)で『大物女優の付き人はほぼ奴隷の日々でした』(原作:僕田友)を連載中!
単行本化もお楽しみに!
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